「リコタイに、さらなる活気を」|新歓特集2026 〜理事会編〜
東京六大学理工系硬式野球連盟(通称リコタイ、以下当連盟)は、1964年より続く伝統ある連盟です。現在は、大学生活と両立しながら野球を続けられる環境として、多くの学生が在籍しています。
当連盟では各大学、理事を一人選出しています。理事は連盟の運営に携わり、チームと連盟をつなぐために不可欠な存在です。理事六名で構成される理事会は当連盟の中心として日々活動しています。今回はリコタイの中核を担う理事会の六名に、理事としての思いやリコタイの魅力を語っていただきました!
理事長 明治・平野佑樹(県立平塚江南)

今年度の理事としての目標を教えてください!
選手もマネージャーもみんなが本気でリコタイでの野球を楽しめる環境づくりをしていきたいです!
リコタイに入って良かったことはなんですか?
楽しみながら勝ち負けにこだわって硬式野球ができること、他大学の選手と仲良くなれて毎回の試合がとても楽しみなことです!
新入生へ一言お願いします!
文理問わず、いろんな人が在籍しています。色んな環境の人がひとつになって楽しめるのもこの連盟の魅力です。新入生の皆さんがもっともっと盛り上げてくれることを願っています!一緒に野球しましょう!
副理事長 立教・足達優斗(米子北)

今年度の理事としての目標を教えてください!
理事としての自覚と責任を持ち、チームや連盟を引っ張っていきます。また、ここまで野球を続けてこられたことへの感謝の気持ちを忘れず、学生野球の集大成として自ら率先して野球を楽しみ、より活気のあるリーグを目指して頑張ります!
リコタイに入って良かったことはなんですか?
丁度よく硬式野球ができること。大学の垣根を超えたつながりがあること。
新入生へ一言お願いします!
リコタイで一緒に野球しましょう!
副理事長 慶應義塾・林佑真(芝)

今年度の理事としての目標を教えてください!
連盟員が楽しく野球ができる環境を作り、選手・マネージャー共に誰もがリコタイに入って良かったと思えるような連盟に出来るよう、精一杯頑張ります!
リコタイに入って良かったことはなんですか?
自由に楽しく、自分のペースで野球ができるとともに、硬式球と木製バットを使っていざという時は真剣に取り組むことができることです。部員の仲もよく、他大学との交流も盛んです!
新入生へ一言お願いします!
ちゃんと野球がしたい、けど大学生活も楽しみたいという人はリコタイに入るしかありません!是非リコタイで一緒に野球しましょう!


